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| この日記には、政治へ臨む姿勢や活動、政策だけではなくて、 その折々にかんじたこと、時事放談、趣味、感性の発露などなど、 あべたくやの日々是新(ひびこれあらたに)の ”かたち”を 書き込んでいこうと思ってます。 きっとゆがんでたり、とんがってたり、いびつだったり、 へんな ”かたち” かもしれません。 でも、単純に楽しんでいただいたり、いろいろ考えていただいたり、 時には反論していただければ幸いです。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
3月 7日(火)〜15日(水)「工事中」
日記のブログ化に伴う習熟のためと、13日〜15日の国際会議および事前準備のため
大変恐縮ながら、日記更新を休みます。
3月は非常にタイトな日程が続きますので、ホームページのリニューアルが完成予定の
4月が本格的なブログスタートとなりそうです。
よろしくご理解下さい。
ぜひ、しばらくの間過去の日記を読み返していただいて、
ご意見ご感想をお待ちしております。
また、「伝ちゃん先生を救おう」に対しては、本当にご協力ありがとうございます。
本人および関係者に成り代わりまして御礼申し上げます。
再再掲させていただきますので、あらためて宜しくお願いします。
「伝ちゃん先生」 2月27日掲載日記を再掲します。
今日はお願いです。
県立掛川西高校の先生太田伝貴(ただたか)さんの米国での肝移植を実現させるための
募金活動が生徒や知人のみなさんの「伝ちゃん先生を救う会」として展開されています。
5月末までに集めなければならないお金は6千3百万円。
私は直接の知り合いではありません。
実は、そんな人のことも活動のことも今日友人からの一本の電話で知りました。
恥ずかしい限りです。2月21日の新聞にも各紙でていました。スミマセン・・・
同情とか、偽善とかでなくて、ただ無性に協力したくなったので、この日記の場を借りて
みなさんにお願いです。
私も、たくさんの善意の方々に助けていただきました。
私の人生はいろいろな方々に支えられて今日まで来ています。
友人や仲間、恩師、先輩後輩、仕事でお世話になっているかたがた、そして家族。
いつも思い出す「そのとき」には、どなたかのお力をいただいてきました。
どれも、自分ひとりではできなかったことばかり。
「おかげさまで」
と、よくつぶやきます。
本当に影になって支えていただくかたがいらして自分がいるんだなあ、
本当に幸せなことだ、と感じることが多い自分なので。
つい「おかげさまで。本当にありがとうございます。」とつぶやいてきました。
特に、市議会、衆議院と2度の選挙を通じては、
ご期待をいただきました。助けていただきました。お力添えをものすごくたくさんいただきました。
あたたかい、熱い、強い、”こころ”をいっぱいいただきました。
その「ご恩」はきっと一生忘れることはできません。
それだけ、ほんとうにほんとうにこころにしみてくる、響いてくる無償の気持ちでした。
そんな、ひとの”こころのあたたかさ”の本当のありがたさを知った人間としては
「こんなにたくさんの人たちががんばっている。しかも”命”のかかった大切なこと」
その気持ちに応えなきゃ、せめてひとりでも多くのひとに伝播しってゆかなきゃ、
と思い書いています。
もしこの気持ちにお応えいただけるかたがいらしたら、ぜひ応援してあげてください。
私も微力でも応援してゆきたいな、と思っています。
どうか、宜しくおねがいします。
「伝ちゃん先生を救う会」
http://www.den-chan.com/index2.html
口座番号 00830−8−186465
なお、銀行窓口での振り込み手数料は無料です。
電話 0537−23−8500 (9:00〜19:00まで)
3月 6日(月)「4年目!ありがとうございます。」
今日はこのホームページの開設記念日です。
「市議会議員挑戦編」からスタートして、「浜北市議会議員編」「いきなりの総選挙編」
そして、現在の「花の咲かない寒い日は下へ下へと根を伸ばせ編」というおおざっぱな区切りで
トラブルもあって、たまにはお休みしながらも(笑)なんとか毎日続けての”4年目”に突入です。
このホームページを開設した頃の原点を見直してみました。
(みなさんもよければ全部の日記が読めますので、ヒマを見てごらんください。)
「ああ、自分なりには原点を失っていないな。よーし、まちがっていない!」と思えました。
変わっていないのは、「挑戦する魂」と「改革への熱意」。
最近の環境は決して良いとはいえませんが、”荒天”を耐え抜けばきっと”好天”もやってきます。
だからこそ、”荒天”を乗り越える努力を果敢に続けてゆきたいと思っています。
「こんなときなのに」(笑)19日には「民主党静岡7区サポーターサンクスディ」を独自開催しますし、
近くフルリニューアル予定のこのホームページもブログ・メルマガ等の導入でより活性化させますし、
浜松にいて雨でなければ街頭演説もできる限りやりますし、
本来の地道に歩く活動もしたいと、あべたく政治家魂が「歩くこと」を渇望し始めてます(笑)。
ただし、パフォーマンスだけの政治活動はやるつもりはないので、
「テレビで見かけない」「催事にあまりいない」などとお叱りはうけるかもしれませんが、
「等身大で地に足の着いた」そして「次の時代をつくるための先をにらんだ」政治活動を
していこうと思う、「ホームページ開設記念日」です。
4年目は、少しいろんな世界も勉強させていただきながら、「前へ」進んでいきます。
今の時期こそ「政治活動多角化編」も必要だと思うので、様々な経験や勉強は重ねたいものです。
ほんとうに政治ほど多角的で奥の深いものはないでしょうから。
そんなこともこのホームページで読み取っていただけるよう4年目もがんばります!
今後ともご愛読を宜しくお願いします。
3月 5日(日)「植木のように」
昨日から「第35回浜北植木まつり」。
私のふるさと浜北は永く植木の産地として知られており、「緑化木センター」という
いわば「植木や果樹花きのデパート」ともいえる一般にも業者にも販売をする
総合販売所がある。うちの事務所はその「緑花木センター」とは程近いところなので
今日は、子供をつれて家族サービスもかねて「植木まつり」にいってきました。
好天にも恵まれ盛況でした。
会う人会う人、「おまえはどう考えているんだ」「おいしっかりしてくれよ」「なんとかしろ」
「民主党やめたらどうだ」「お前だけは信用してるからな」などなど一連の国会対応のハナシばかり。
うーん。
ありがたいことである。
こんなにも、私のこと、そして民主党のことを気にかけていただいているなら、
まだなんとか救いはあろう。
植木もまっすぐ伸びたくても、暑かったり寒かったり、病気があったり環境が合わなかったり
いろいろ障害だらけなんだろう。
まずは、私もたくさん並んでいる中から、「魅力的な若木」として、
「きちんと育ちそうな強さがありそう」「幹も枝ぶりもよくなりそうだ」
という幾多の選択を経て、「選んでもらえる」ようにならなければならないな。
と、誓った今日の「植木まつり」でした。
・・・同じ事を、党本部も感じていてくれることを切に願う今日でもありました。
3月 4日(土)「民主党全国幹事長会議」
全国幹事長・選挙責任者会議開催。
「選挙責任者会議」である以上、これ以上悪条件を増やさないために党本部への批判続出。
今日のこの会議は、以前より決まっていたものであったが、党本部にとっては地方の現場、
最前線の本当の声が直接届く良い機会ではなかったか。
以前より訴えてきているように、今の民主党本部の対応ではだめだ。
「スピード」「透明性」「シンプル」な対処を求めてきたが、事ここにまで至るほど悪化させるまで
的確な処置をほどこせないとはね。身内から厳しい声がでるのはまったくもって当然。
地方の声が重く重く届いたであろうから、一日でも早い行動を願う。
これ以上、自民党にズルズル引きずりまわされて、本来の民主党がしなければならなかった
今国会での仕事ができなくなるというような、国会運営は国民としても末端の総支部長としても、
一党員としても本当に困る。
今度こそ、しっかりしてくれ!
3月 2日(木)3日(金)「日記はお休みです」
出張のため日記をお休みします。
「伝ちゃん先生」 2月27日掲載日記を再掲します。
今日はお願いです。
県立掛川西高校の先生太田伝貴(ただたか)さんの米国での肝移植を実現させるための
募金活動が生徒や知人のみなさんの「伝ちゃん先生を救う会」として展開されています。
5月末までに集めなければならないお金は6千3百万円。
私は直接の知り合いではありません。
実は、そんな人のことも活動のことも今日友人からの一本の電話で知りました。
恥ずかしい限りです。2月21日の新聞にも各紙でていました。スミマセン・・・
同情とか、偽善とかでなくて、ただ無性に協力したくなったので、この日記の場を借りて
みなさんにお願いです。
私も、たくさんの善意の方々に助けていただきました。
私の人生はいろいろな方々に支えられて今日まで来ています。
友人や仲間、恩師、先輩後輩、仕事でお世話になっているかたがた、そして家族。
いつも思い出す「そのとき」には、どなたかのお力をいただいてきました。
どれも、自分ひとりではできなかったことばかり。
「おかげさまで」
と、よくつぶやきます。
本当に影になって支えていただくかたがいらして自分がいるんだなあ、
本当に幸せなことだ、と感じることが多い自分なので。
つい「おかげさまで。本当にありがとうございます。」とつぶやいてきました。
特に、市議会、衆議院と2度の選挙を通じては、
ご期待をいただきました。助けていただきました。お力添えをものすごくたくさんいただきました。
あたたかい、熱い、強い、”こころ”をいっぱいいただきました。
その「ご恩」はきっと一生忘れることはできません。
それだけ、ほんとうにほんとうにこころにしみてくる、響いてくる無償の気持ちでした。
そんな、ひとの”こころのあたたかさ”の本当のありがたさを知った人間としては
「こんなにたくさんの人たちががんばっている。しかも”命”のかかった大切なこと」
その気持ちに応えなきゃ、せめてひとりでも多くのひとに伝播しってゆかなきゃ、
と思い書いています。
もしこの気持ちにお応えいただけるかたがいらしたら、ぜひ応援してあげてください。
私も微力でも応援してゆきたいな、と思っています。
どうか、宜しくおねがいします。
「伝ちゃん先生を救う会」
http://www.den-chan.com/index2.html
口座番号 00830−8−186465
電話 0537−23−8500 (9:00〜19:00まで)
3月 1日(水)「やっぱり、忙しいことスキかも」
弥生3月。
今月はかなり忙しい。日程をあらたに組める余裕はすでに後半3分の1だけ。
25日くらいまでは気持ち的にも身体的にもきついひとつきだ。
勉強のための出張や青少年育成活動、政治の垣根を低くする実践活動、
本来の「歩く、話す」自分らしい自分の活動。
いやー がんばらないと。