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| この日記には、政治へ臨む姿勢や活動、政策だけではなくて、 その折々にかんじたこと、時事放談、趣味、感性の発露などなど、 あべたくやの日々是新(ひびこれあらたに)の ”かたち”を 書き込んでいこうと思ってます。 きっとゆがんでたり、とんがってたり、いびつだったり、 へんな ”かたち” かもしれません。 でも、単純に楽しんでいただいたり、いろいろ考えていただいたり、 時には反論していただければ幸いです。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
10月19日(水) 「負けないでね」
最近、長男に朝送り出される時、
握手しながら、「パパいってらっしゃい。負けないでね」と言われる。
・・・「負けないでね」
子供の言葉としては、重い言葉だ。
選挙に負けても、落ち込んだり、荒れたりした覚えはない。
が、わかっているんだろうか。と、感じるときがある。
妻に聞いても、そんなことを言うように教えた覚えはない、と言う。
うーん。
・・・がんばらないと。とにかく。
10月18日(火) 「舞阪祭」
昨日は旧舞阪町のお祭りにお邪魔していた。
漁港の町の伝統の祭り。お神輿と大太鼓の練り歩くお祭りだ。
沿道には笹竹が立ち並び、そこにはしめ縄。
家々には祭り提灯が並ぶ。
日本の祭りの原風景。
そして神社の定例日にお祭りをし続けること。
これも好ましい。
意味があるから、「その日」がお祭りになったはずなのに、
現代人の都合で土日に安易に祭り日を移すことに違和感を覚えていただけに
頑固に定例日を守ることに、意義があると思う。
こういうことを、子供たちや将来の日本に継承してゆきたいな、と
あらためて思いを強くした一日であった。
10月17日(月) 「ロッテ優勝!!」
千葉ロッテマリーンズ、実に実に、31年ぶりのパ・リーグ制覇!
昨年から導入されたプレーオフ制度による、レギュラーシーズンで1位だった87勝の
ソフトバンクホークスと、84勝で2位だったロッテの争い。
2勝2敗の五分で迎えた今日の最終戦。
全試合球史に残る好ゲームで、がっぷり四つのままの最終戦は手に汗握った。
仕事で試合終盤までゲームの様子がわからずハラハラしていたが、帰りの電車の中へ
同じく「苦節31年」を耐え抜いた親友が逐一携帯電話に実況メールをくれた。
第3戦で4点差ひっくり返された抑えのエース小林雅が、同点のランナー2塁に背負いながらも
最後の打者を打ち取った瞬間のメール「勝った!」は、ほんとうに嬉しかった!!
その瞬間を共有できたことに、親友に感謝したい。
そして、31年間ともにこの日を待ち望んだロッテファンの同志たちとこの感慨を
しっかりと、そしてじっくりと味わいたいと思う。
ただし、2年連続レギュラーシーズンで1位でありながら「プレーオフの壁」に
阻まれたソフトバンクには心より敬意を表したい。
さあ、日本シリーズ。
こうなったら「ファンの熱さ」でも東西の両雄といわれる両チームだけに、
ここもがっぷり好ゲームを展開し、最後には栄冠を勝ち取りたいと思う。
・・・すべての疲れや不安がふっとんでしまうような一日となった。
夢を掴んでくれて、ありがとう。千葉ロッテマリーンズ。
10月16日(日) 「誕生日」
本日は39歳の誕生日。
朝からありがたいことに「仕事」「仕事」。午後の空いた時間で長男と遊ぶ。
特段取り立てて祝われることもなく、「特別な一日」のはずの今日が終わる。
・・ややむなしさも感じながらも、気を取り直して
新しい一年のスタートに「仕事」できる喜び、子供と遊ぶ時間があったことへの感謝をしつつ、
誕生日を閉じます。
また、がんばろう。
10月15日(土) 「十三夜」
本日は「晩秋の名月・十三夜」。
月を愛でる日本人が独自につくりだした”満月ではない少し欠けた月”をわざわざ選んで定めた日。
完璧ではありえない人間の、人間であるありのままの生きざまを、きちんと見つめて引きたてようとする
”日本人らしさ”が表れた日だと思うのは私だけだろうか。
「判官びいき」や「おかげさまで」という言葉のように、日本人は”精神性の美”を大切にする。
そんな思いで今日の月を見上げたかったが、あいにくの大雨。
会合やお祭りをハシゴしながら夜空に恨み言。
「少しは風流ってもんがわからんか」とね。
・・・余計雨脚が強くなりびしょぬれの報復にあった「十三夜」でした。
10月13日(木)14日(金)【お断り】
13、14日と出張のため日記を休みます。
あしからずご了承下さい。
10月12日(水)「祈り」
パキスタンの地震被害は深刻。
各国の救援隊も活躍はしているが、まだまだ被害の実態は広がりそうな様相。
あの建物の壊れ方はまったく耐震工事がなされていない「クシャ」っていう潰れかたなので
悲惨さが予想を上回る。お亡くなりになられたかたがたのご冥福をこころからお祈りしたい。
また、被災者のみなさまのご心痛を思うと居たたまれません。
いま、私ができることを多少なりともするだけです。
10月11日(火)「村上ファンド」
村上世彰氏ひきいる通称"村上ファンド"。
ライブドアのフジテレビ買収問題のときも登場した、"国産"の新興投資ファンドだ。
今回のターゲットは「阪神タイガース」。
うーん、そうきたか!
と、最初にこのニュースが飛び込んできたときには驚嘆を感じた。
確かに、アメリカ大リーグでは球団が投資対象になるのは良くあることで、
最近ではロサンゼルス・ドジャースなどがよく転売されていたように思う。
さて、でもところは日本。
今日の、村上氏と阪神電鉄側とのトップ会談では、村上氏が「上場はファンの声を聞いてきめる」など、
「球団そのものをどうこうしてやろう」という意図よりも、
失礼ながら「売名行為」「注目を集めること」そして「金儲けのため」だけで、
「阪神」というブランドを利用しているように報道からは感じたのですが、はてさてどうなることやら。
まあ、元はといえば、阪神タイガースの親会社の阪神電鉄の経営に問題があり、
今回の村上ファンドによる株の買占め、筆頭株主化を招いたことが騒ぎの原因だが、
これで、いよいよ日本の企業経営者のみなさんは、「経済に聖域はないんだ」ということを
改めて痛感したことと思います。
完全に"グローバルエコノミー"の時代ですね。
政治も時代遅れにならないように、アンテナを高く、
"日々是新"(ひびこれあらたに)取り組んでゆかなければなりませんね。
10月10日(月)「事務処理」
今日は、挨拶回りもほどほどにたまった事務処理と資料整理に着手。
勉強したいことや、整理しときたい資料が山積みになっている。
午後から夜中まで取り組むも、とても終わらず。
10月9日(日)「運動会」
運動会シーズン。
ありがたいことにあちこちの運動会からもお呼びをいただいてます。ありがたいことです。
・・・でも、運動会にいきなり政治家にこられてもどうかなあ、と思いつつ・・・
「と、思う」立場の父兄としての、長男の幼稚園の運動会が今日ありました。
一言で言うと、驚きの連続。
「ちゃんと並んで行進できるんだ!」
「あれ!? 一番後ろに並んでるということは・・・ああ、1番背が大きいんだ!」
「足速いな!1番じゃん」などと、父親にあるまじき「発見」の驚きの連続。
んー 「親はなくても子は育つ」の格言を実感した今日でした。
10月8日(土)「郵政法案審議始まる」
昨日から、民主党の「郵政改革法案」が政府案の対案として提出され、
郵政民営化特別委員会が審議入りした。
自民党からは、片山さつき氏や佐藤ゆかり氏という、いわゆる「経済畑」の専門家らが登場して、
専門的な高度な論議が始まった。残念ながら、このふたりの質問は聞き逃したが(笑)。
午後の部は移動の車を運転しながら聞くことができた。なかなか聴き応えがあった。
国会の秘書を長くやって政策立案にも携わったが、
久しぶりに良い議論が展開されるのでは、と期待が持てた。
細かい議論の中身はここでは説明を省略するが、
簡単にいうと二つの案の違いは「寄って立つところの違い」だと思う。
自民党案は「リスクはあっても、とにかく行財政改革の一環としては、
市場原理に沿った民営化をすすめるんだ!預金者より民営化第一。という法案」。
民主党案は「郵貯を預けている国民はリスクは求めていない。
まずは預金者の立場からの段階的な民営化をする。という法案」。
互いが互いの盲点を突き、議論を深化させる、そんな様相を呈した活発な論議に聞こえた。
内容ついての良し悪しは判断が分かれるところだが、とにもかくにも、
つまり、「対案が出る」ということはこういうことなのだ。
与野党とも、「なれあい・デキレース」や「批判のしっぱなし」の委員会ではなくて、
本当の「議論」が交わされるということは、国会にとって望ましいことだ。
この「議論」を生み出した、新生、”前原民主党”に、ぜひ大いに期待してください!
・・しかしまあ、結果的に320の絶対多数を持つ「与党案」が通ることは確実ではあるが、
与党も議論のなかで「改善点」があれば、素直に改善してゆくくらいの、
"本当にこの国のための、国民のための"法律づくりをする気概を持って欲しいものである。
最後に参考まで、国会における政策立案の現状を報告しておくと、
与党の法案というのは、ほとんどが「官僚作成」のものである。
いわば日本の頭脳たる霞ヶ関の官僚集団の集大成が「与党案」。
対する民主党案は、ほとんどが「議員立法」。
議員自身が政策立案を自前のスタッフや党職員、民間のシンクタンクなどの助力を得て立案する。
今回の民主党の「郵政改革法」もわずか1週間でまとめられたという。
たしかに粗いかもしれないが、私は読み比べてみて、
より現実感や生活感があるのが民主党案だと思えて仕方がない。
みなさんもぜひ読み比べてください。
国会議員とは「立法」することが役目ではないのかなあ、と常々思う。
「立法府」なのですから。官僚のみなさんは、あくまで「行政府」のかたのはずですからね。
10月7日(金)「公務員改革」
小泉総理は「郵政」のあとの重点政治課題として、「公務員削減」に取り組もうとしている。
一般国民からしたら、もっと「税制」や「年金」「教育」「子育て」「介護などの高齢者対策」
のような重要課題も多いし、「外交・防衛」も昨日指摘したように差し迫っている。
でも、「公務員削減」らしい。
確かに着手すべき課題ではあるが、「国民受け」を狙ったフシがある。
とりあえず、「悪玉」を仕立て、自分は常に「善玉」の位置にいることが、
総理のここまでのポジション取りなので、一般国民の"とりあえずの攻撃対象にしやすい”
「公務員」に矛先を向けたように思える。ほかで詰まったらとりあえずここに逃げ込めるように。
ただし、さてうまくいきますかどうか。
具体的には、総理は「10年で国と地方の公務員数を2割純減」「特別会計の廃止ないしは見直し」
「国会・裁判所・会計検査院・人事院などの行革意識希薄なところへの切り込み」
などを指示したようだが、百戦錬磨の官僚のみなさんは手ごわいですよ。
硬軟取り混ぜての反発・巻き返しが表でも裏でも展開されるはずなんで、
きちっと注目しておきたいと思います。
せっかく320という圧倒的な与党になったのだから、
こういうところで「政治の存在感」をちゃんと示して欲しいものです。
「古い霞ヶ関体質に支配された永田町」から脱却できるか否か、
ちゃんと見ておきますのでうやむやにしたり、ごまかさないでくださいね。
自民党サン。公明党サン。そして小泉サン。
10月6日(木)「現在の外交問題」
この秋から冬にかけての外交課題を整理しておきたい。
実は、日本にとって重用なことが多いのでよーく注意しておかなければならない。また、国会において民主党は小泉総理によくクギをさしておかなければならないと想う。
特に、対米問題について注視しなければならない。
いま、アメリカとの外交問題は実は厳しい局面を迎えているものが多い。
「沖縄の基地問題」「イラクへの自衛隊派遣延長問題」「日本の国連常任理事国問題」「6カ国協議・対北朝鮮問題」などなど。そのなかで、昨日「牛肉の輸入再開問題(いわゆるBSE問題)」に動きがあった。
昨日の細田官房長官の会見で「BSE問題にメドが立った.なるべく早い時期に輸入再開に向けて努力」という内容に感じたことは、「日本には"ルール"という定規がないのか?」ということ。昨日の会見の内容は"「内閣府のプリオン調査委員会」が10月中に答申をまとめるので、それに基づいて輸入再開を検討"というのが冷静な事実関係。でも、「答申の内容は輸入再開は織り込済みになる」ということであーいう報道になり、吉野家株がストップ高になる。
果たしてこんなことで良いのだろうか?
本当に大切なのは、日本国民の食の安全のはず。そのあたりが不明瞭なままで
ただの外交カードとして、「国民の安全」が軽んじられるのは許せない行為である。キチンと今後もこのBSE問題は注視したい。
11月にはAPECがある。
小泉総理には、「日本国総理大臣」としての責務をこの場でセットされるであろう日米首脳会談でキッチリ話し合ってきて欲しい。主権国家として筋道通して話すことだ。"自国の国民の安全を守り、富を守り、そして世界の平和に貢献する"これをまずキチンとした"定規"をもって話すべきだ。
今の小泉総理には怖いものはないはずだ。国会では圧倒的な数の力。自ら明言する「来年秋での退任」。それが事実なら党内世論に気を遣うことなく余計恐れるものはないはずだ。しっかりと、「主権国家 日本」の存在感を世界に示し、
国益と世界平和を勝ち取ってきて欲しいと願う。
民主党の1候補者として注文つけておきます。
10月5日(水)「娘の歓迎」
今日は、正午に定められた〆切に間に合わせるために、辻立ちを断念して、早朝から自宅で原稿書き。
なんとかギリギリで間に合わせてほっと一息。
おかげで、久しぶりに"起きている"生後5ヶ月の長女と会う。
このところ、早朝出勤・深夜帰宅の繰り返しなので長男ですらほとんど起きている姿は見ていなかったりするくらいなので、長女はなおさらだ。
オムツを替えてやろうと、オムツを取って抱き上げたところ、いきなりおしっこの洗礼!おまけに、声をあげてキャッキャッと笑う。
「・・・パパに会えた嬉しさで、興奮しておしっこかけちゃったんだな、きっと。」
と、自分を無理やり納得させたひとときでした。
10月 4日(火)「高校生ドラフト」
昨日、プロ野球の「高校生ドラフト」があった。
今年から「高校生」と「大学生・社会人」に分離してのドラフトだそうだ。
うーん、いいのか悪いのか・・・
さて、本題。
ちょっとがっかりしたんで。
千葉ロッテ。私は幼い頃からずっーとファンです。今年はものすごくがんばっていて
今週末からのプレーオフで逆転優勝してくれることを心から願ってます。
でも、ドラフトではがっかりです。
高校NO1投手を最後までマークしておきながら、くじで外れることを恐れて指名回避。
そりゃあ、球団としての戦略はあるかもしれないけれど、ファンとしては「挑んで」くれること、それを期待してました。
時には逃げなければいけないとは思うけれども、これからプレーオフという大勝負に臨むにあたっての弱気に、がっかりです。
1番になりたかったら、1番と評価したものにチャレンジしなくてどうする!と私は言いたい。「どーせだめだから」と思った時点で、ほんとうにダメになってしまうんだ!
と、ファンとして忠告しておきたい。ぜひ、プレーオフでは「根性」を見せてくれることを期待してます。
チャレンジしようよ!
10月 3日(月)「日銀短観」
9月の日銀短観の発表。
大企業製造業のポイントが1ポイント上昇。それを受けて、福井総裁は「持続可能性の強い景気回復だ」とコメント。
別に景気回復に水を差すつもりはないが、いつも日銀短観に感じることがあるので指摘をしておきたいと思います。
「調査対象がまちがっていませんか」と。
大企業の成長の裏にはいろいろな要素があります。コストダウンや生産拠点を海外へ移すこともそのひとつ。では、それらによって大企業の業績は上がったとしても、そのしわよせはないのか?
ちゃんとあるんですね。国内の中小零細企業に。本当の「技術立国・日本」を支えてきた"日本の匠"の部分に。
もう数字合わせではムリではないですか? と、私は問いたい。
本当のニッポンの姿を直視して、本当に大切なものを守りましょうよ、と。
本当の「中小・零細企業対策」をしましょうよ、と。
10月 2日(日)「半ドン」
きょう一日いっしょに挨拶まわりしてくれるはずだったかたが体調不良にて延期。
昼間はいっていた会合も昨日人数の集まりがわるくて延期という連絡も入っていたので、今日は急遽半日休暇。
半日は、締め切りを迫られているライブドアの原稿書きがあるものの、半日丸まる空いたので、待望の長男との休暇が急遽やってきた。でも、「急遽」しかも「半日」なので結局「買い物」。ただし、赤貧に陥っている我が家なので贅沢はできず、ほとんどウインドーショッピング。でも、某洋服メーカーにある子ども用のアメをくれる落書き
スペースで長男はうれしげにスケッチブックにクレヨンで落書きをし、「これはパーパ。
これはマーマ。これがおーくん(うちの息子の愛称)。で、このちいさいのがかすみん
(5ヶ月の娘の愛称)。」と絵を描いてくれた。
顔を描けるようになったんだ、と感動しつつスケッチブックを持ち帰りたい衝動に駆られた。
もっと父親をきちんとやってあげたい、と叫びたくなる一瞬だった。
そしてもうひとつ。
買い物ですれ違うかたがたが「あ、あべたくだ」とか「おつかれさま」「次はきっとだいじょうぶ」「またがんばろう!」と声をおかけいただくのには感激した。ほんとうにありがとうございます。そのお気持ちに必ず応えたいと気持ちを引き締めています。
きょうの「半ドン」は、より一層の元気と勇気と情熱が湧き出して来る、ほんとうに良い休暇となりました。今日の休暇をくださったみなさんに感謝。
10月 1日(土)「姫路」
JC(青年会議所)の全国大会にて姫路へ。
私は今年、日本青年会議所の「信頼社会創造会議」というJCの活動指針の最も重要な部分を取りまとめる筆頭会議体に出向してます。今回も、憲法・外交・教育・社会保障・選挙制度・ビジネスモラリティなどなど広範な問題を集約した密度の濃いセミナーを
開催しました。良い内容だったと自負してます。
ただし、わたしは選挙がはいったこともありあまり貢献できているとは言えませんが(笑)。でも、JCはキチンとこんな活動してるんです!"飲んだくれてる連中"と思っていらしたかたは、ぜひこの際ご認識を改めてくださいね。
追伸
姫路銘菓「玉椿」。これは絶品です。
江戸時代からの銘菓です。このために姫路に行くコト楽しみにしてたのは私だけではないと思いますヨ。ホントおいしいです。